現状のコンテンツ管理、事務局機能の一部につきましては、日本DNSオペレーターズグループ へ移管し、維持してまいります。
期間限定の組織ということで発足し、2年半程の活動を経て解散となりますが、まだまだDNS、DNSSECを取り巻く環境には課題が山積しています。 DNSSECジャパンでの活動は終了しますが、今後とも業界内で連携して課題解決に取り組んで行くことができると信じています。
最後に、DNSSECジャパンの活動にご協力いただきましたみなさまへ、感謝の意を表したいと思います。ありがとうございました。
]]>現状のコンテンツ管理、事務局機能の一部につきましては、日本DNSオペレーターズグループ へ移管し、維持してまいります。
期間限定の組織ということで発足し、2年半程の活動を経て解散となりますが、まだまだDNS、DNSSECを取り巻く環境には課題が山積しています。
DNSSECジャパンでの活動は終了しますが、今後とも業界内で連携して課題解決に取り組んで行くことができると信じています。
最後に、DNSSECジャパンの活動にご協力いただきましたみなさまへ、感謝の意を表したいと思います。ありがとうございました。
]]>活動の一環として、作成した報告書や資料等を 資料 – 運用技術WG のページにて公開しています。 今回、2つの文書を掲載しましたので、お知らせします。
失敗事例研究まとめ DNSSEC先行導入組織における失敗事例を調査および考察することで、将来DNSSECを導入する組織に対しての知見とすべく、失敗事例情報をまとめた。 (印刷用pdf形式, 720kB, 4p)
DNSSEC運用失敗事例の研究 総括 DNSSEC先行導入組織における失敗事例から得られた知見の総括 (印刷用pdf形式, 243kB, 5p)
こちらの資料につきましては免責事項ページをご参照の上、ご利用ください。
]]>活動の一環として、作成した報告書や資料等を 資料 – 運用技術WG のページにて公開しています。
今回、2つの文書を掲載しましたので、お知らせします。
失敗事例研究まとめ
DNSSEC先行導入組織における失敗事例を調査および考察することで、将来DNSSECを導入する組織に対しての知見とすべく、失敗事例情報をまとめた。 (印刷用pdf形式, 720kB, 4p)
DNSSEC運用失敗事例の研究 総括
DNSSEC先行導入組織における失敗事例から得られた知見の総括 (印刷用pdf形式, 243kB, 5p)
こちらの資料につきましては免責事項ページをご参照の上、ご利用ください。
]]>DNSSEC gTLD レジストラ移転実験報告 レジストラ移転ガイドライン に沿った形で実際に行ったレジストラ移転実験の報告を取りまとめました。(pdf形式, 163kB, 10p)
こちらの資料につきましては免責事項ページをご参照の上、ご利用ください。
]]>DNSSEC gTLD レジストラ移転実験報告
レジストラ移転ガイドライン に沿った形で実際に行ったレジストラ移転実験の報告を取りまとめました。(pdf形式, 163kB, 10p)
こちらの資料につきましては免責事項ページをご参照の上、ご利用ください。
]]>活動の一環として、作成した報告書や資料等を 資料 – 運用技術WG のページにて公開しています。 今回、3つの文書を掲載しましたので、お知らせします。
DNSSECゾーン検証ツール調査報告 署名後のゾーンを正しく検証できるかどうかを公開前に事前テストすることの必要性と、それを行うためのツールの紹介 (印刷用pdf形式, 198kB, 6p)]]>
活動の一環として、作成した報告書や資料等を 資料 – 運用技術WG のページにて公開しています。
今回、3つの文書を掲載しましたので、お知らせします。
DNSSECゾーン検証ツール調査報告
署名後のゾーンを正しく検証できるかどうかを公開前に事前テストすることの必要性と、それを行うためのツールの紹介 (印刷用pdf形式, 198kB, 6p)
HSM を利用した DNSSEC の運用に関する考察
権威DNSサーバーへのDNSSEC導入において、HSMの導入意義や利用方法の情報とHSM導入要否の判断の材料を提供 (印刷用pdf形式, 1.2MB, 14p)
ISP等のDNSSEC対応におけるDPS作成・公開の検討
ISP等がそのDNSサービスにおいてDNSSEC対応を行う際のDPS公開についてのメリットと課題 (印刷用pdf形式, 150kB, 4p)
こちらの資料につきましては免責事項ページをご参照の上、ご利用ください。
]]>中継のURL等決まりましたのでお知らせします。 http://www.ustream.tv/channel/dnssec2012
- 中継協力: 青木 理絵 (動画サービス評論家・歌手) <http://senmonka.garyuproject.com/rieaoki.html> - 中継ネットワーク協力: イー・アクセス株式会社 / EMOBILE LTE <http://emobile.jp/lte/>
twitter のハッシュタグはいつもの通り #dnssec_jp です。
プログラムについては大きな変更はございませんが、未定だった講演者についても決定いたしました。 詳細は ページ をご覧ください。
]]>中継のURL等決まりましたのでお知らせします。
http://www.ustream.tv/channel/dnssec2012
- 中継協力: 青木 理絵 (動画サービス評論家・歌手) <http://senmonka.garyuproject.com/rieaoki.html>
- 中継ネットワーク協力: イー・アクセス株式会社 / EMOBILE LTE <http://emobile.jp/lte/>
twitter のハッシュタグはいつもの通り #dnssec_jp です。
プログラムについては大きな変更はございませんが、未定だった講演者についても決定いたしました。
詳細は ページ をご覧ください。
プログラム等はイベントページ DNSSEC 2012 スプリングフォーラム にて順次発表して参ります。
開催概要名称 : DNSSEC 2012 スプリングフォーラム 主催 : DNSSEC ジャパン 日時 : 2012年4月25日 (水) 14:00-17:30 (13:30開場) 会場 : 品川イーストワンタワー 21F 大会議室 - 交通アクセス <http://www.e-onetower.com/access/index.html> 参加費 : 無料 協力 : 日本 DNS オペレーターズグループ (DNSOPS.JP) twitter ハッシュタグ : #dnssec_jp
. . . → Read More: DNSSEC 2012 スプリングフォーラム 開催決定]]>プログラム等はイベントページ DNSSEC 2012 スプリングフォーラム にて順次発表して参ります。
名称 : DNSSEC 2012 スプリングフォーラム
主催 : DNSSEC ジャパン
日時 : 2012年4月25日 (水) 14:00-17:30 (13:30開場)
会場 : 品川イーストワンタワー 21F 大会議室
- 交通アクセス
<http://www.e-onetower.com/access/index.html>
参加費 : 無料
協力 : 日本 DNS オペレーターズグループ (DNSOPS.JP)
twitter ハッシュタグ : #dnssec_jp
DNSSECジャパン (DNSSEC.jp)
DNSSECジャパンが、 DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストを公開
DNSSECジャパン (以下DNSSEC.jp、会長:石田慶樹) は本日3月15日、サービスや製品がDNSSECに対応しているかを確認し、対応していることを示すことのできる「DNSSEC Readyロゴ」と「DNSSEC Readyチェックリスト」を公開いたします。 これにより、商用・非商用を問わず、提供するサービスや製品がどの程度DNSSECに対応しているかを客観的に示すことができるようになります。
DNSSEC (Domain Name System Security Extensions:DNSセキュリティ拡張) とは、インターネットにおける重要な基盤技術のひとつである「DNS」のセキュリティを高めるための技術です。DNSは、そのやりとりに簡易なプロトコルを使用するため応答の偽造が可能であり、その対策が求められていました。DNSSECを使用することで、DNSサーバーから受信したDNS応答が「本当に正しい」ということを受信側で検証可能になり、受信したデータについて、本当にその相手が作成したものであること (データ出自の認証)、および通信途中で書き換えられたり、一部が失われたりしていないこと (データの完全性) を確認することができるようになります。ただし、DNSSECの技術の導入・非導入は表面的に見えづらいため、自組織のサービスや製品がDNSSECに対応していることを表明するにはそのことを示す何らかの素材が必要でした。今回、DNSSEC.jpが提供するものは、サービスあるいは製品がDNSSECにどの程度対応しているのかを客観的に示すことができるようにする「DNSSEC Readyロゴ」と「DNSSEC Readyチェックリスト」の2つです。この2つは相互に関連し、どちらか一方だけが使用されることを想定していません。
DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストの使用者は、それぞれのカテゴリーにおいて本チェックリストを自らチェックし、適合が確認できた場合に、適合するサービスあるいは製品のカテゴリを明示した上でDNSSEC Readyロゴをウェブ上に提示できます (DNSSEC Readyロゴを使用する際には、本ロゴの表示とともに判定に使用したDNSSEC Readyチェックリストの内容(結果)を公表しなければいけません)。
サービスあるいは製品の利用者は、DNSSEC Readyロゴの確認をすることで当該サービスや製品のDNSSEC対応を確認できるようになります。さらに詳細を知りたい場合には、ロゴとともに記載される対応カテゴリや対応状況へのリンクをクリックすることで、その具体的な内容を知ることもできます。
DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストは、商用・非商用を問わず、提供するサービスや製品がどの程度DNSSECに対応しているかを客観的に示すためのものとして使用されることを想定しています。その使用は任意で自主的であり、DNSSEC Readyチェックリストの判断はサービスや製品の提供者自身によって行われることになります。したがいまして、DNSSEC Readyロゴの使用については、DNSSEC.jpが何らかの認定を与えるものではありません。
以下のURLにて、これらの詳細を確認することができます。
【DNSSEC Readyロゴ】 <http://dnssec.jp/?page_id=595>
また、2012年3月15日現在では、以下の8サイトにてDNSSEC Readyロゴが使用されています。
Infoblox株式会社 <http://www.infoblox.com/ja/solutions/technology-solutions/dnssec.html>
株式会社NTTPCコミュニケーションズ <http://www.sphere.ne.jp/dnssec/>
三洋ITソリューションズ株式会社 . . . → Read More: DNSSECジャパンが、DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストを公開]]>
報道関係者各位
DNSSECジャパン (DNSSEC.jp)
DNSSECジャパンが、
DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストを公開
DNSSECジャパン (以下DNSSEC.jp、会長:石田慶樹) は本日3月15日、サービスや製品がDNSSECに対応しているかを確認し、対応していることを示すことのできる「DNSSEC Readyロゴ」と「DNSSEC Readyチェックリスト」を公開いたします。
これにより、商用・非商用を問わず、提供するサービスや製品がどの程度DNSSECに対応しているかを客観的に示すことができるようになります。
ただし、DNSSECの技術の導入・非導入は表面的に見えづらいため、自組織のサービスや製品がDNSSECに対応していることを表明するにはそのことを示す何らかの素材が必要でした。今回、DNSSEC.jpが提供するものは、サービスあるいは製品がDNSSECにどの程度対応しているのかを客観的に示すことができるようにする「DNSSEC Readyロゴ」と「DNSSEC Readyチェックリスト」の2つです。この2つは相互に関連し、どちらか一方だけが使用されることを想定していません。
DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストの使用者は、それぞれのカテゴリーにおいて本チェックリストを自らチェックし、適合が確認できた場合に、適合するサービスあるいは製品のカテゴリを明示した上でDNSSEC Readyロゴをウェブ上に提示できます (DNSSEC Readyロゴを使用する際には、本ロゴの表示とともに判定に使用したDNSSEC Readyチェックリストの内容(結果)を公表しなければいけません)。
サービスあるいは製品の利用者は、DNSSEC Readyロゴの確認をすることで当該サービスや製品のDNSSEC対応を確認できるようになります。さらに詳細を知りたい場合には、ロゴとともに記載される対応カテゴリや対応状況へのリンクをクリックすることで、その具体的な内容を知ることもできます。
DNSSEC ReadyロゴとDNSSEC Readyチェックリストは、商用・非商用を問わず、提供するサービスや製品がどの程度DNSSECに対応しているかを客観的に示すためのものとして使用されることを想定しています。その使用は任意で自主的であり、DNSSEC Readyチェックリストの判断はサービスや製品の提供者自身によって行われることになります。したがいまして、DNSSEC Readyロゴの使用については、DNSSEC.jpが何らかの認定を与えるものではありません。
以下のURLにて、これらの詳細を確認することができます。
【DNSSEC Readyロゴ】
<http://dnssec.jp/?page_id=595>
また、2012年3月15日現在では、以下の8サイトにてDNSSEC Readyロゴが使用されています。
Infoblox株式会社
<http://www.infoblox.com/ja/solutions/technology-solutions/dnssec.html>
株式会社NTTPCコミュニケーションズ
<http://www.sphere.ne.jp/dnssec/>
三洋ITソリューションズ株式会社 (SANNET)
<http://www.sannet.ne.jp/security/dnssec/>
タレスジャパン株式会社
<http://www.thales-esecurity.com/Microsites/Japan%202012%20Q1%20-%20DNSSEC.aspx>
東京エレクトロン デバイス株式会社
<http://cn.teldevice.co.jp/solution/dnssec.html>
日本DNSオペレーターズグループ (DNSOPS.JP)
<http://dnsops.jp/>
株式会社日本レジストリサービス (JPRS)
<https://jprs.jp/doc/dnssec/jp-dps-jpn.v1.1.html>
DNSSECジャパン (DNSSEC.JP)
<http://dnssec.jp/>
DNSSEC.jpは、DNSのセキュリティを向上させるDNSSECについて、その導入ならび普及のために、ドメイン名登録管理事業者、ドメイン名取扱事業者、ドメイン名登録者、DNS運用者、ネットワーク運用者などの関係者が集う場として2009年11月に設立された団体です。発起人である日本DNSオペレーターズグループ代表幹事の石田慶樹を会長として、2012年3月15日現在、37組織が会員として参加しています。
————————————————————————
■ DNSSECジャパン (DNSSEC.jp)
http://dnssec.jp/
- DNSSECジャパンについて
http://dnssec.jp/?page_id=83
- 設立趣意書
http://dnssec.jp/?page_id=2
■本件に関するお問い合わせ先
e-mail:sec@dnssec.jp
活動の一環として、作成した報告書や資料等を 資料 – 運用技術WG のページにて公開しています。 今回、1つの文書を掲載しましたので、お知らせします。
リリース5以前の RedHat Enterprise Linux およびその互換 OS をセカンダリサーバとして用いるゾーンへの DNSSEC の導入にあたっての注意喚起 リリース5以前のRedHat Enterprise Linuxおよびその互換OSをセカンダリサーバとして用いているゾーンでDNSSECを有効にしたときに観測された問題点の提示と注意喚起 (印刷用pdf形式, 152kB, 5p))
こちらの資料につきましては免責事項ページをご参照の上、ご利用ください。
]]>活動の一環として、作成した報告書や資料等を 資料 – 運用技術WG のページにて公開しています。
今回、1つの文書を掲載しましたので、お知らせします。
リリース5以前の RedHat Enterprise Linux およびその互換 OS をセカンダリサーバとして用いるゾーンへの DNSSEC の導入にあたっての注意喚起
リリース5以前のRedHat Enterprise Linuxおよびその互換OSをセカンダリサーバとして用いているゾーンでDNSSECを有効にしたときに観測された問題点の提示と注意喚起 (印刷用pdf形式, 152kB, 5p))
こちらの資料につきましては免責事項ページをご参照の上、ご利用ください。
]]>株式会社インターネットイニシアティブのご協力による中継のURL等決まりましたのでお知らせします。
http://live.streamingmedia.jp/dnssec2011sp/
再生にはSilverlight最新版が必要です。Microsoftのサイトからインストールしてください(Windows, MacOSX対応/無料) Linux環境の方はMoonlightを試してみてください
twitter のハッシュタグはいつもの通り #dnssec_jp です。
当日は紙での資料の配布はしません。 技術検証WGのホワイトペーパーやチェックリストを紹介する時間があります。 お手元に用意しておいていただきますと、より有意義に聞いていただけるのではないかと思います。
プログラム等の詳細は ページ をご覧ください。
]]>株式会社インターネットイニシアティブのご協力による中継のURL等決まりましたのでお知らせします。
http://live.streamingmedia.jp/dnssec2011sp/
再生にはSilverlight最新版が必要です。Microsoftのサイトからインストールしてください(Windows, MacOSX対応/無料)
Linux環境の方はMoonlightを試してみてください
twitter のハッシュタグはいつもの通り #dnssec_jp です。
当日は紙での資料の配布はしません。
技術検証WGのホワイトペーパーやチェックリストを紹介する時間があります。
お手元に用意しておいていただきますと、より有意義に聞いていただけるのではないかと思います。
プログラム等の詳細は ページ をご覧ください。
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